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自然の四方山話 6月(中)

 6月(中)の目次 
 初めて見たザリガニの釣り上げ 
 暁に空の散水車大暴れ 
 機種違いの接写比べ
 岩手・宮城内陸地震御見舞い 
 梅雨の中休みに宝発見 
 残念! 双子ツユクサ村全滅
 森の掃除屋さん キノコ  
 水が引かないピクニックの森 

水が引かないピクニックの森
08/06/20  21:00更新

朝食抜きの場合はこれだけ食べます この時期はカラスの子育て期間という その所為か 食べている間中 森中のカラスが応援に来たかと思えるほど あちこちからカアーカアーわめきながら頭上の木々にとまり うるさくて落ち着いて食べてられなかった その上 風に乗って 水の中でだけ腐る網状の透けた葉っぱまでが舞い降りていた

それにしても 子を守るのに森中のカラスが集まるとは人間も真似るべきだと思った ところが 引き揚げる途中で全員集合の原因がわかった
この一帯は簡単に水がたまるのですが こんなに長いこと水が引かないのは珍しい それほど立て続けに降雨があったということです 明日は大雨の予報ですのでハンゲショウのシーズンが終わる恐れありです
そうでした お昼時でカラスたちも昼食時間 このカラスはずっと粘っていた 私の頭上に集まったのも隙あらばと森中のカラスが集まったのでしょう

土曜日と日曜日は休みます

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森の掃除屋さん キノコ
08/06/19  21:30更新

私と野生キノコのかかわりは 昭和41年に花の写真で飯を食うべくウロウロしているところへ 本当に本当に幸運にも 山と渓谷社の登録カメラマンに 飯は食えなかったが 日本の花 野の花 庭の花 樹の花などに作品が掲載された 同46年では日本最初のキノコ写真集の企画が伝えられ参加した 指導的立場にあったのは 菌類 特にキノコの先駆者で 故今関六也先生でした 個人的にも 神奈川キノコ会のミーティングにも何度か参加 標本を自宅に送ってご指導を仰いでいた

当時 キノコに関しては保育社刊 原色日本菌類図鑑 標準原色図鑑14  菌類しかなく 山と渓谷社49年刊 日本のキノコ 日本の第一号写真集は際立っていた 当時の山渓の登録カメラマン300人の内 私を含め名前を連ねたのは10人だけであった キノコでは世に出られないから見向きもされなかったのだと思う その中でど素人は私だけ 今関先生や植物専科の水野仲彦さん 編集部の木村和也さん その他はそうそうたる専門家達であった

大当たりだったようでした 続けて第2集が同52年 野外ハンドブック・きのこ これもほぼ同じ人数のメンバーでした 大成功を見た各出版社が我も我もと雨後のタケノコのようにきのこ本ラッシュ 今や吐き捨てるほどありますね

私は私で 顕微鏡まで買い込む熱の入れようでしたが 覗いてものぞいても同じ形しかなく飽きてしまい やがて別分野の写真で飯がおいしく食べられるようになって山渓とのつながりが切れた

それでもプライベートとして合間を見ては撮り続けていた とはいっても 毎日というわけにはいかず 長野県へ せいぜい長くて3週間の滞在程度 したがって一過性的でキノコの生態を知ることはなかった

平成13年から サクラソウ情報を発信し出したころはシーズン終了で閉めていた これがもったいなく かつ 退屈しのぎにもなるので自然の四方山話として翌年から年間継続にした 四方山話は文字どおり四方山話ですから手当たりしだいに取り上げてきた その中に キノコも当然主役になった

去年から今年に至って 今関先生が説いていたキノコは森の掃除屋たる現場と遭遇できた これは1年続けて観察できることから成し得たのであった
上記の切り株は昨年まではしっかりしていた 左のカットにあるカワラタケの所為ではありません 今関先生も書いているようにサルノコシカケ類は腐食が早い証です サルノコシカケといっても多種多様です このカットの主役は コフキサルノコシカケです コフキサルノコシカケ菌はチョー快速掃除屋さんです 順に見ていきましょう
赤ちゃんとわかったのは17日で紹介した次のカット
場所を即日に忘れたが 昨日 子どもの森のいつものコース上に
この画像の向こう側にあったことから赤ちゃんと判明したのです コフキサルノコシカケの誕生まもない貴重なものでした 進化していく様子です↓
前後が見える位置です↓
それぞれのアップです↓
たまたまと思いがちですが 昨年上尾にあったのも同じ末路でした↓
↓は今年です
無残ですね また誕生です 2年後には伐採される運命でしょう 
サルノコシカケ科であればすべてこうなるわけではありません ↓は06年からあって 昨年も生き返っていました 今年はまだわかりません お終いか 再生するかですね 切り株もまだしっかりしています
幹分かれの相方が侵されて切り倒され 残った相方も危ない
↓はカビによる腐食です
カビによる腐食はチョー鈍行 しかし 間違いなく 水と炭酸ガスその他の無機物に変えられ 森はきれいになっていくという

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残念! 双子ツユクサ村全滅
08/06/18  21:15更新

畔にあった双子ツユクサ村はシロツメクサ以外はばっさりと刈り取られていました 残念至極 それを慰めてくれたのは人間ではなくモンシロチョウ?たちでした それも二グループ 第一グループは6頭によるダンスショー 第二グループは3頭によるラブラブショーでした    

第一グループのダンスショー
合焦 (ピント合わせ) が遅いデジカメでぐるぐる回り続ける蝶の群舞を撮るのは至難の業ですが ボヤケながらも様子は読み取れます

第二グループのラブラブショー

以下はさいたま市の穀倉地帯の様子です

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梅雨の中休みに宝発見
08/06/17  23:40更新

上尾運動公園プール脇森編
この小さな丸いものがすべての赤松についている 触ってみるとキルクのようであった 子細に見ると↓のようになります
どうも松食い虫予防のようですね

 このような立て看板がないと

 整理がつかないほど人心が

 荒んでいるのかね

 末世の様相? いやだね

ピクニックの森編

子供の森編
昭和46年から63年まで本格的にキノコの取材に精を出していた この後10年の中休みがあって 平成12年からボチボチと目に留まれば撮影する程度ですが あの有名な霊芝(マンネンタケ)に一度も出会わなかった それが今日 遭遇してしまった ラッキーでした まだ幼菌ですので老菌になるまで見守りたいので場所は伏せておきます

サクラソウ自生地編
自生地への目的はクララが咲いた情報の確認でした オカトラノオを撮影終えて十字路から鴨川に向かうと B区とD区の通路をこちらに向かうご婦人が二人 作業員かと目を凝らすとスゲ笠ではない ご婦人たちも立ち止まった 来観者と見ておっかない思いをさせてはと鴨川に進むが 私も用事を足すのに歩くわけではないので クララその他を見つけながらゆっくりしている 振り向くと なんとご婦人たちも十字路を超えて私の方に来ている

サクラソウのシーズン中でしたら遠慮なく待ち受けて声かけするが なんせ草ぼうぼうの中で人相の悪い私と遭遇したら心臓が止まるだろう 弱ったなあ とうとう 鴨川に突き当たった 左角に消えて久しいクララが再生したと先日 情報源から教えられていた そのクララがないのだ またも盗掘かな ご婦人たちはだんだんと近づいてくる ままよと 立ち止まって待った

ご婦人たちが言うには 調査中とあるから 研究者だろうと恐る恐る教わろうと近寄ったのだと でも この草ぼうぼうではこわいですよねとも

そこで何種類か尋ねられた 良かったよ 知っているものだったので
ノカラマツ ヤブジラミ クサフジ

まだ見て回りたいというので 子どもの森の異型ドクダミに触れると見たいというので案内することにした サーキット場で 青木幹弥さんが撮影していたクマツヅラなどを見てもらった

目ざといご婦人たちだった ネジバナを早速見つけたのだ 案内しなかったら永遠に知らずじまいだっただろう ご婦人のうちの一人が
NHKが紹介していたのは青木さんのあなたではなく別の青木さんだったの? 青い上着を着ている人? 帽子かぶって さっき自転車でいたのがそうだったのね 幹弥さんについて詳しく知っていた
ここまでのおさらい キキョウソウ クマツヅラ

教室?に通うほどの方たちですので 実に目ざとい 異型ドクダミを知ってしまうと次々と3枚ものを見つけ出す 次のも見つけてくれた
ものはついでとピクニックの森のチョウジソウを案内する うちの一人はチョウジソウを初めて見るので感激していた さらについでと森の中央を横断した そこにも目ざとい彼女たちがセリバヒエンソウを見つけてしまった この時期にセリバヒエンソウがまだあったとは知らなかった 話のついでにクルミも見つけていた 美しいご婦人に弱いのかすべてピンボケだった 明日再撮影だ
見ていますか? 今日のおさらいです 
ノカラマツ ヤブジラミ クサフジ
クマツヅラ キキョウソウ
ヒルザキツキミソウ チョウジソウ セリバヒエンソウ

自生地でどうしても思い出せなかったのはツルニンジンでした(7月) 

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岩手・宮城内陸地震御見舞い
08/06/14  22:55更新

今朝ね 小磯洋子さんから11日で紹介した直径1cmのピンクの花の名前はムシトリナデシコですとのメールに 返信を書きあげてまさにクリックしようとしたとき ゆーらーゆらーと家がおよそ30秒近くも揺れていた 思わず 只今地震 を追加して送信 その足で取材に出かけた

正午過ぎに戻ったところで娘から電話 凄い地震だったね 山が沈んじゃったよ テレビで報道していたという さっそくBS TBSテレビを見ると確かに山一つが陥没したかのような情景があった 幸か不幸か 市街地の被害は少なく山間地だけに被害が及んで未だに孤立している地区もあるとか

亡くなられた方々のご冥福をお祈りします
罹災された方々にお見舞い申し上げます

50年前だったか 東海地震が来ると学者らが騒いでいた それによって現在までに何百億円も血税がつぎ込まれてきた そのさなかに関東大震災は60年周期とかで その年に当たる9/1は大イベントだったが 20年過ぎても関東大震災は沙汰やみになっている

今年か昨年だったか 東海地震最新予知にと追加予算が重ねられた が 東海どころか 学者の誰しも予想しなかった 宮城・北海道・中越・福岡・能登等々で学者らをせせら笑うかのように続発した

もういい加減 東海地震への投資はやめて その分を高齢者医療に回すことだね 誰も反論できない大きなことを云いさえすれば飯が食える おめでたい世界ですね

北の地の惨事をよそに さいたま市の穀倉地帯は さすが日曜日とあって賑わっていた 碁の目状に幅広い農道の中に自転車ロードまであって アマプロ 団体・個人を問わず自転車乗りがひっきりなし 

昨日はなかったのに本日はツユクサが咲き出していた 咲くブロックによっては双子村があった 栄養があるのか畔のノビルの茎は韮の花の茎よりも太い

子供の森編
昨日初お目見えだった豹紋型キノコの再撮影に向かったが 跡形もなくもぎ取られてバラバラにされていた なんでそんなことするのかね そういうやつは必ず罰が当たる 嘘ではない ある種のキノコ菌は血液に入り込むと食べて中毒するよりもひどい中毒を起こすのがある 豹紋型キノコはその類の恐れ無きにしも非ずです 小ぶりのものはかろうじて芯が残っていた
写真の木は元気のいい木です 所が根元からキノコ菌に侵されて腐食し出しています

こうなりますとおよそ2年でしっかりしていた切り株が腐食で割れだします

去年まで元気だった切り株が腐食して割れたのがありますが 昨年分を収納庫から見つけ次第再掲載します
本日も異型ドクダミ探しです アマナブロックの上流寄りのブロックで3枚ものも見つけました
こうなるとやたらと教えたくて そこへ犬の散歩で通りがかったご婦人に3枚を教えた とどうでしょう まるでマジシャンのように手ぶらだった両手にニコンのデジイチがあるではないか たちまちパシャパシャ それだけではない あっこれ なんと別の5枚と6枚も見つけ出していた すごい眼力でした 記念撮影はどうもねと断られた 至極残念
蒸し暑かったが この雲が出るとは今夜涼しくなるのだろうか

日曜と月曜は休みます

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機種違いの接写比べ
08/06/13  23:25更新

撮影の四分の三は接写ですので 今ある三台のカメラでは何と一番くさしていたソニーR1が適している S100やS5ではスーパーマクロ撮影でないと適当な大きさにならない 必要な大きさにすると1cmに寄るためレンズの影が入ってしまう そこへ行くとR1は30cm離れて100万画素に落としてスマートズーム併用できるのでレンズの陰にならない利点がある 日付入りがR1 ないのがS5is     
とは言ってもR1やS100では重たく 軽く かつ 432ミリの望遠付きのS5が楽である R1の画素数落としのつもりであればS5でトリミングした方が楽かな

さいたま市穀倉地帯編
畦道ではノビルが列をなしている 2、3日中には満開でしょう ノビル行列を超望遠でものになるか楽しみです  

43ミリの大雨の痕跡

子供の森編
クラブ活動は毎週金曜日だそうです 参加ご希望の方は さいたま市桜区役所で尋ねてください

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暁に空の散水車大暴れ
08/06/12  21:00更新

私にはもう一つの持病がある 周期的に起きる眠り病 今がその周期にある それでいて熟睡しない 寝ても寝ても眠く 天気がよければ鞭打って取材に出かけられるが 昨夜も脳内は大運動会であった

今朝は屋根や窓ガラスをたたく音で目が覚めた 03時から短時間に計43ミリの風雨であった ほぼ一日中シトシトしていた この分ですと水を引き出した子供の森の池はまたも満々に ピクニックの森の中は森全体が湖と化したであろう

昨日出会ったザリガニご夫婦からメールが来ていました ご紹介しましょう
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----- Original Message -----
Sent: Thursday, June 12, 2008 1:47 AM
Subject: マッドモービルの木村です。

今晩は、秋ヶ瀬公園で会った木村です。
ホームページ拝見させて頂きました。

ご本人が作っているのでしょうか?(ホームページ)
ビックリしました。
私はパソコンが苦手なのでものすごく尊敬しました。
まして私の店のURLまでリンクして頂き有り難う御座います。

ザリガニ釣りの写真もかっこよく撮って頂き重ねて有り難う御座います。

かみさんと帰りの道中本当に写真アップしてくれるかね〜と話しながら帰りました。

楽しみにしながらやっと落ち着いたのでパソコンをひらくと(ドキドキ)
あった〜!! 変なもので、なぜかとても嬉しく人の出会いっていいものだな〜とつくづく思います。

青木さん(失礼ですがこれ以降親しみをこめてジッチャンと呼ばせて頂きます)。

私は今年で48歳になります。かみさんは47歳一つ年下です。
毎日が忙しく二人で楽しく過ごしています。
昨日もやっと時間を作って出かけてきました。

ジッチャンの元気な姿を見て私もこんな風に年を取りたいな〜と思います。

昨日からブログも始めたのでだんだんと慣れてジッチャンのホームページへのリンクもはりたいです。

なんでも知っているジッチャンに聞きたいのですが、川沿いで車が止められ蛍を観賞できる場所を知りませんか? もし知っていれば教えて下さい。

又、HP拝見させて頂きます。

本日は本当に有り難う御座いました。

ザリガニ夫婦より・・・
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私の眼付け違いというよりは 事実ご夫婦ともに30代に見えました

そういう次第ですので蛍の情報をお持ちの方 是非とも教えてください  

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初めて見たザリガニの釣り上げ
08/06/11  23:50更新

7日のチョーヒメツキミソウは誤りの最後で紹介していた5枚弁の花は行方不明になっていた 撮影がドアップであったために余計にわからない 日中も駐車している車が今日3台も出かけていて所在が分かった なんと直径1cmの小さな花であった 何時もは車の下に隠れていたのだった
補正 小磯洋子さんから花の名はムシトリナデシコと連絡あり 6/14


自生地に着いた途端に腹の立つ光景が飛び込んできた
作業員らに尋ねると ゴミを発見したときは保護課に電話するだけでいいのだそうだ それはおかしい 磯田グループは何様だ?

作業予定区域内にあれば目に付くから連絡で済むだろうが 区域外であれば 大げさだが未来永劫に残っているだろう 自生地内の全てにおいて磯田グループはくだらない作業だけでなくゴミを拾う義務も付随するものだ それを磯田が拒否したら即刻首にせい! 血税の無駄使いは許されんのだ

やたらと腹が立つのは私の健康法 皆さん 許されよ

あれだけ雨が続いたのにもう自生地では乾燥が始まっていた 磯田君よ 自生地はそういう土質であることを肝に銘じよ   
左はオカトラノオ 花は密集し折れ曲がるのでわかりやすい 真中はヌマトラノオ 直立し 花は疎 とすると右は何だろう 

子供の森編
森が多い所為か 乾燥してひび割れるところはない いたるところでぬるぬるしている 
土質は自生地に似るが その証明は池にある 2歳の女の子の池です すでに水が引いていました
イヌセンボンタケに似るが判然としない 取りついた木はまだ元気だ このままでは早晩切り倒される運命にある 公園である以上 強風で倒れけが人が出る恐れがある ↓は取りつかれた木
この手の接写はs100やS5isは不向きだ スーパーマクロで1cmに寄りつくが影ができてままならない そこへいくとR1は接写に弱いが T側いっぱい(110o)にして30cmに寄れる これでは被写体は小さく写るので画素数を100万画素に落として スーパーズームで切り取れば360ミリ望遠並みにできる サクラソウ終了以来お蔵入りしているが明日からまた活躍してもらうか
この切り株は昨年も賑わっていた ところが今年はうんともすんとも言わない 菌に取りつかれると養分が吸い取られて土に還るためと思っていたが 今日 見事に再生されていた ヒラタケとしたが 匂いがほとんどないので別種かも知れない
ドクダミが最盛期にありますね 八重のもあるというので長年自生種を探していた ところが群落しているブロックでは神経衰弱になりかねないので いい加減に見てきた それが本日 大群落ブロックの縁を何となく見ていると花弁が重なっているのが見えた 6枚だった すぐ隣では5枚もあった
引き揚げる途中で道を挟んで2面の池にさしかかった カップルがお互い別々の池に向いていた 上流側は青年だった 何を釣っているのかを尋ねた ザリガニだという 不幸にして私は釣ったことはない そこで 例の悪い癖が出て

あんなすばらしいのを釣っていながらまた釣るの?

それを耳にした女性が笑いながら青年の方に寄ってきた 若いご夫婦だった はじめて来たがいいところですねと感心しきりだった なぜか 奥さんだけにかかっていた ザリガニも美しいご婦人好みなのかね 所沢市でスズキのジムニーの中古販売店を経営なさっている方でした ご用のある方はどうぞ http://cartown.jp/shop/shop.php?shop_id=880 

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