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サクラソウ4月

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終活わが生涯を振り返る第542話
21/04/30(金)  13:00更新
 
当サイトで不思議な現象が発生
11/06/06
不埒な護岸竹林の伐採をやめさせることにご賛意いただける方は賛同メールをお願い致します 四日で呼びかけた転送が17:30 それを21時から24時までに432名の方の訪問があった

それが不自然なんですね 三分の二の方はトップページだけで終えている で日曜日は206名 今日は20時現在で100名 平均で一日40名以内のサイトをこれだけの人数が押し寄せたことになります

これはカウンターの事ではなく訪問者の数です 三分の一が二ページ以上ですから231101だったのが 21時現在のカウンターは232293に増えている 
  
何処がで誰かが呼びかけリンクしてくれたのかな? それでいて賛同者は皆無だった まことに不可思議です
  
自生地に到着と同時に千原さんも到着した 今日は珍しく私の行きたい方向に付き合ってくれた 元駐車場に シロバナマンテマを探している この桑の木付近に昨年はあった

突然 美味しいぞ 千原さんが叫んだ ご覧のとおりの真っ黒な桑の実は甘かった その気になれば10kgの収穫はありそうです

例の護岸竹林に向かっていると福島さんと遭遇した どこかのフィルドで何かをしている話のようであったので私は遠慮して離れ竹林に向かった
 
自生地内ではめぼしいものはなく 桜草公園の池のアカバナハンゲショウブロックで白花探しに向かう 小一時間かかってやっとシロバナと出会う それも固まっていた 千原さんを歓待なのかね

今日は立ち眩みが連続した 限界でもあったので千原さんと別れドライブに転じた
 
手をつけたかどうか 無視して強行したとすれば法的処置を講じざるを得ない
 
千原さんにキノコの名称を尋ねられたが 忘却が固定してしまっているので実物を見ないと分からないと言ったものですから 画像が送られてきました ツマミタケ 千原さんの同定は正解でした もうそのシーズンですね 私はすっかり季節感を失ってしまった
  
つづく      
 
コロナ問題で 今年のGWは寂しいでしようか コロナに敢えて挑戦族も多いでしょうか
 
20メーター道路になるところに 大手のm会社が4軒の建売を売り出した 実は この土地は相続開始があって時間貸し駐車場だったのが売られて 買い取ったのか 東京のS会社が具体的な資料を持って挨拶に来た そこで私は
 20m道路になる場所に建売とは 詐欺商法ではないか
と抗議をしたら 元の時間貸し駐車場のm会社に戻ってしまった 挨拶は無し 写真つき立て看で四軒 それぞれ四千万円台で売り出している
 
市役所へ抗議に出かけたところ さいたま市の現在は それぞれが各区役所に機能が分散されて 建築部署を探し出すのが大変だった
 
最初の問い合わせでは
 建築許可は出すが道路拡張問題は別部署
と言い逃れていた 当時はその様に思った 今日は業者が入って何やら地面調査を始めている そこで又市役所へ電話で 建築許可する部署を終わり やはり中央区役所だった
 
話の内容がちぐはぐで要領を得ない ここへの作文中に気が付いた 建築許可願はまだ出されていないという事だった ゆえに 資料がないために頓珍漢な話になったのだと思う

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終活わが生涯を振り返る第541話
21/04/29(木)  12:20更新
 
昨年同様に梅雨の期間中寒い?
11/06/01
老体の所為なのか寒い ひょっとすると昭和18年7月頭のようにウールの下着を着こむ羽目になりそうだ

今日は道順で行きます
WEBで調べても触れたのはなかった ということは毎年見ているので自生地だけの現象?
 
石碑から突き当りまでの長い距離で水は引いていない 奥行とカメラポジション14、5メートル これは石碑の入り口から突き当りを中心に低いために水がたまる 06年12月26日早朝6時から深夜にかけて183ミリの雨で自生地が湖になったのを体験していた

B区よりもA区の方が低い範囲が広い ↓の画像は A区担当業者(B区は別業者)の不手際の作業で 刈られた草が浮いている 次の画像で様子がつかめられます
改めて見ますと五日経過して この間 関東暴れん坊が暴れまくっているのにA区はたっぷり残っている このように湖になる現象は稀です 土地の機嫌が悪いと「通行禁止」にしてしまうのだろうかね
以前に紹介して(11/03/23  18:45更新 スクロールして)いましたあの捨て猫です 30日に久し振りで出会い 覚えてくれていて管理棟前の道路で 仰向けになってくねくねしていました 早速持ち歩いているキャットフードを紙容器に入れて差し出すと 私の顔を見上げて「ニャー」の一声から食べ出していました 礼儀作法をわきまえているのです 食べた後は私の足に絡んで離れようとしません

昨日は出会えなかった 今日は管理棟前の自生地内を覗いたところあのようになっていて 死んでいるかと心配して声をかけると起き上がって「ニャー」と挨拶 早速キャットフードを出す いただきますと言っていた

食べ終えたら前日同様にすり寄ってきた 見事に撮影できたがチャックが開いていたので掲載できません

画像は動画からです
 
つづく
 
         
梅雨入りのように 長々と雲の帯が寝そべっておりますね 予報では この先は好天続きのようです なんとか出かけられる気力を持たせてくれる雰囲気にしてくださいね お天気様

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終活わが生涯を振り返る第540話
21/04/28(水)  11:10更新
 
プール脇森と桜草公園池で奇跡
11/05/31
南浦和駅近くの猫病院で用足しして 大変混むルートですが中山道から上尾に向かった 時間帯が良かったのかすいていた 旧浦和市内から北浦和や与野駅の先までは 電柱がなく すっきりしている ですが 北浦和から先は道幅が昔より広げられ 電柱がないために殺風景でしたね 目線から上がだだっ広いために締まりがないのだ

この様子を撮影しようと交通信号で止るのを待っていたら与野駅付近から 故郷に帰ったような気分になる電柱が連なっていた

用足しを終えて 上尾運動公園プール脇森へ 一昨年に発見したトキワツユクサが株は無数にありながら昨年は咲かなかった これを見に寄ったのでした 結果は 奇跡ですね 三輪咲いていた 1年おきなのかね

最後は桜草公園池でキキョウソウ探し 何処にもない 遅すぎる シロバナユウゲショウがパラパラと咲くブロックがある これも3輪見つけ 引き上げる際 池の底から80センチ上の縁に右足をかけた 目線の先に小さな紫の小花 印象とドンピシャリ キキョウソウだった 偉く小さいね アカバナユウゲショウの3分の2しかない

いずれにしても会えたのだから文句は言わない そう自身に叱咤しながら見ていると有るをあるわ 池の上がり端に沿って 今後が楽しみです

自生地では 不思議な現象が起きています

旧志木街道跡が駐車場と接する一帯はちょっとした雨でも滞水していた そして中々引かなかった ところが今日は昨日までアカツメクサが水泳できるほどの水が 痕跡さえなく乾き切っていた

その代わりと言っちゃ変だが 自生地は1ミリたりとも引いていない 何故だろう 震度6弱でゆすぶられて地中の地質が変化したのかな 乾燥ばかりしている自生地の直下は粘土質に変容したとかね 珍しい現象でした
 
つづく     
 
昨夜はピンクの満月ということでしたが 残念ながら 22時現在ではピンクではなく薄い橙色のお月さまでした
 
撮影に失敗 うつけ者ですから撮影後の確認をしないために 失敗を今朝知った次第です
 
西から雲の帯が伸びていますね 早くも梅雨かな 植生たちが?カ月早くなっているのだから 一ヶ月早くの梅雨は当然でしょう
 
お陰様で おさぼりに力添えして頂きました    

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終活わが生涯を振り返る第539話
21/04/27(火)  11:15更新
 
鴨川の管理はどこか朝から探す
11/05/27
官庁が開く前にWEBで探すが要領を得ない 一応国交省西浦和管理事務所に電話するが 鴨川は埼玉県の管轄という 埼玉県に電話するも担当者不在とかで後刻電話させるということに 待ちきれなく 秋ヶ瀬公園管理事務所に出向く ここは昨年 アキガセニワゼキショウ でお世話になっているのでアキガセと命名した

しかし ここでも要領を得ない 資料から さいたま県土整備事務所 を教わる 電話する前に電話がある約束を待ちながら自生地の問題の場所に立ち寄った
 
私を視認した途端に手前の三人か動けなくなっていた 一昨日から 管轄外で勝手に根こそぎ除草で雨季で崩壊したら誰が責任持つのかねと 質していたからではないかな 昨日の十一時半に磯田洋二が駆けつけていたからね 立ちすくむからわざと同じ場所にじっとしておいた 右の方がたまりかねて動いたので止めにした 動いた途端に抜いてあった草を寄せ場に放り投げていた
 
さいたま県土整備事務所に電話すると 桜草橋から上流は管理下にあるが 下流は国交省ですと教えてくれた 国交省西浦和に電話するも要領を得ない そこで直ぐ側にあるので出向いた

結論として 境界線はどこにあるかを調べないとはっきりしたことは言えないで終わった そこら辺がいい加減だったね

そこへ行くと県土は 設問に対して たとえ 市や町や村が当方に許可なく除草その他の行為は許されません と きっぱりと言い切った
 
つづく       
 
今朝のテレビニュースで 今夜は満月のピンクムーンと言っていた 今朝のお月様は赤みだった それがピンクになるのかと思ったら この時期はそこら中でピンクの花が多いので ピンクムーンと解説していた 昨夜が満月だと思ったら違っていた 薄雲の中で 流れが速い雲の中 見事にシャッター出来た 今夜も期待ですね

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終活わが生涯を振り返る第538話
21/04/26(月)  11:20更新
 
管轄外の鴨川右岸の除草本日も
11/05/26
昨日 保護課に根こそぎの除草はやばいよと通告しておいた その所為なのか 抜き取りではなく鎌での刈り取りになっていた

それにしても 天然記念物を盾にとって隣接地の私物化はいかがなもんだろうか 五年ほど前では ここにあった護岸竹林が河川事務所に関わりなく刈り取っていた やがてE区を越えたので河川事務所に問い合わせると通告はないとの返事だった

これは自生地を飯のタネにする磯田洋二が 国交省が荒川の中央に第三土手を築き 洪水が無くなったことでサクラソウに影響があると言い出して 国交省に注文をつけたという 以来 私物化になったようだ

ところが 私の問い合わせ以後に作業を中止した 倒された竹は現在もそのままである 撮影し忘れたので明日撮影し紹介します

その時点で当サイトで取り上げているのですが たどり着けないのであきらめました

護岸竹林を伐採して木などを植えたのは 環境破壊によって昆虫の住家が無くなったためとして植えているらしい 本当に頓馬な男ですね

昆虫がいないのは環境破壊という言葉がない100年前の記録にあることは磯田洋二は先刻御承知のものです

旧浦和市の公文書に100年前の昆虫観察記があります 有史以来この地にはサクラソウシーズンに昆虫はいないのです まさしく税金泥棒です
 
クララを知ったのは平成十三年 この年の八月に磯田の指示で自生地内の全観覧路の除草を業者が行った クララが消えたのは言うまでもない 当時の担当官に抗議したものでした

クララは四年ほど出なくなった 何時の間にか 同じ場所に再生された 自家移動?はついぞなかったのだ 阿呆どもが何の目的で移植したのか
 
ミニサーキット場向かいの200坪池です 夕方から咲くと言うのですが一日中咲いている 昨日の白花は行方不明 根を詰めて捜したら五株見つかった ただし 群落はない よく見ると元の紅がうっすらと有ります
 
つづく      
 
今年は異常気象と春の花盛りに 至る所の土手で草刈りが盛んで地面の春を潰してしまった
 
自生地は既報のとおりで取材対象にほど遠く 春も人災によって壊されたので 私の怠け癖を後押ししてくれたおかげで さぼりました 体のいい言い訳でした

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終活わが生涯を振り返る第537話
21/04/24(土)  11:20更新
 
私は気持ちいい五月晴れ政界は
11/05/25
指示したのしないのと 騒々しい 注水開始して間もなく一時間も停止したのは何故か 決めたのは誰か 簡単なことが簡単でないとはこれいかに

東電はなぜ黙っている 言えないのか あるいは言ったのを私が知らなかっただけか 天災と人災が同時に来たもんだ

爽やかな中で今日は取材できた 不愉快なのは税金泥棒作業だった
 
ミニサーキット場向かいのさくらそう公園の水がない200坪の池はアカバナユウゲショウが大繁茂している その中にたった一輪のシロバナです
 
血税をむしり取っている することがないから管轄外にまで手を出した 自生地の隣りの鴨川右岸土手で 根こそぎ除草していた それが 荒川の左右岸土手の除草は機械によるもの すなわち 根は健在ですから如何なる大雨にも耐えられる

このような根こそぎでは土肌が露出し 大雨に耐えられないものだ もういい加減馬鹿な作業は無くすべきだね 指揮者が磯田洋二では救いはない なぜなら 脳なしの阿呆だからだ
    
画像壱枚目は紅葉するノウルシです
 
つづく      
 
夜半から今朝の八時迄は快晴だった そのあとから雲が出始めた 十時現在の私の部屋は22℃ 私には耐えれず ストーブをつけた 十一時現在の部屋の温度は25℃ この温度だと 鼻水やくしゃみと咳き込みは出ない お金がかかる歳になったもんだ
   
日曜日は休みます

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終活わが生涯を振り返る第536話
21/04/23(金)  12:05更新
 
探索不足? 植生のルール無視?
11/05/21
瞬間でしたが真夏日になった 今年は立ち眩みがないのは低湿度の所為だと先日書きましたが 湿度が高い昨日や今日も平気だった 何故でしょう 世のために良いことはしていないのに あればの話ですが 神様が老人をいたわって取り払ってくれた? 有り得ないね

元駐車場が除草されてにぎやかだった草花が消えた
その所為でもないですが 自生地を一瞥もしないでミニサーキット場に足を向けた ヒナキキョウソウやネジバナは未だし なんで遅れているのかな? 諦めかけた時 クマツヅラが目に入った
 
私は太り出しているので 甘いものや食事の量をセーブしていて やたらと何かを食べたい衝動の連続だ そこで大久保の行きつけのコンビニに飛んだ ここを選ぶ理由は 経営者ご夫婦と中年従業員らとハイタッチができるからでした 土手上では日射熱で涼しくなくオニギリもうまくはなかんべえと 影がある竹藪に向かった
  
昨年度より この時期に咲く花が見当たらないと嘆いていたが 見落としか探索地域が狭すぎるのかな ドクダミがないということは植生たちのルール無視かもしれない
 
画像三と四はスイカズラ 最後はツルニチニチソウ???
 
つづく      
 
続いていた夏日が途絶え 今日は春に戻った 怠け者の私は所作なしです 十四時から刑事ドラマ 続いて夕方のニュース 21時までは 耳が良く聞こえないので 番組内で文字入れしてクイズ番組だけにし その他は理解度が低いので楽しくはなくなりました そこでパソの世界に浸ります 人生の最後とは哀れですね    

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終活わが生涯を振り返る第535話
21/04/22(木)  11:15更新
 
なんでこうも嘘が多いのだろう
11/05/19
画像の三記事は やがて消える運命にありますので論旨の根拠としてコピペしたものです

この劇作家の発言は詫びて済む問題ではない 本人も民主党も自覚はまるでない

アメリカに強要されて汚染水を放出と他国での講演で言い放って置いて 知り得る立場にないで済むと思っているのか!

日本国の恥さらし 名誉やへったくれもないのだ 事実だとすればアメリカになすりつけた罪は計り知れない アメリカはどうすると思うか

強要されたのは事実であるが 他国でばらされたのでアメリカの抗議を受けて 劇作家及び政府は猿芝居で済ませようとしているのか

あるいは 嘘の積み重ねが芝居ですから 作りの世界に浸かっていて糞と味噌を見分ける能力もないド阿呆を内閣官房参与にすえた菅政府(民主党政権)は 間違いなくガキ集団と言わざるを得ない

日本国を潰したいのかガキ集団菅政府(民主党政権)よ
 
つづく      
 
昨日はついに夏日に到着 今日の東京は27度の予想 我がさいたま市も夏日のようです お陰様で昨日はストーブなしの生活でした 今朝もストーブなしです しかも シャツ1枚だけです
 
画像は近所の樹の花です

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終活わが生涯を振り返る第534話
21/04/21(水)  11:25更新
 
午前中閉じている花が多かった
11/05/17
コウゾリナが残っていた 旧志木街道の自転車道側では除草されていたが 自生地側のノリ面は請負業者が違うのか手つかずだった
 
九時半ごろだったが 気象庁のデータよりは空気が冷えて黄色系小花やブルーニワゼキショウは閉じたままで存在さえ分からない

子供の森も同じように冷気により アキガセニワゼキショウやブルーなどは影も形もない 昨日発見したトウバナやタチイヌノフグリの白も姿がない そこで打ち切って上尾へ用足しに 戻りは肉の万世で食事 まだ十二時半なのでピクニックの森から探索を始めた

チョウジソウは20℃以下が大半だった所為か咲き切っていない 奇形花探しは神経衰弱になる 蝶を撮影したのが編集で六枚花弁がかすんで写っていた 四枚花弁は四個も見つかった

終えて子供の森で今朝見えなかったトウバナが固まって列をなしていた ブルーニワゼキショウやアキガセニワゼキショウ(仮称)も賑わっているが シロバナタチイヌノフグリは見つからなかった
 
つづく      
 
昨日は24.5℃ 夏日の一歩手前でした 今日は夏日に到着しうです 10:40現在で23.1℃ お陰様と言うか 老体では低い温度に弱かったのが 今年では初めて長袖シャツ一枚で過ごせております
 
今後の活動基準を週二回とします とすると老衰が近くなるか

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終活わが生涯を振り返る第533話
21/04/20(火)  14:40更新
 
遅れたが季節の妖精達ぼちぼち
11/05/16
僅か一日のご無沙汰程度で初夏の妖精たちがニョキニョキだ 旧志木街道跡では除草開始 そこにコウゾリナが三株現れたが茎が管型だけ咲いていた 残念ながら午後にはバッサリでしょう 元駐車場跡では道路脇にだけブルーのニワゼキショウが咲いていた 両種とも一昨日の土曜日にはなかった

子供の森側グランドでは 昨年馬鹿騒ぎしたアキガセニワゼキショウが(仮称)マジックが如く大繁茂していた 昨年は最後まで見つけられなかったトウバナは固まって咲いていた
 
つづく      
今日のサクラソウ自生地は空っぽでした サクラソウを守る会の活動は日曜日から打ち切らけたとのこと
 
活動拠点のテント跡を撮影していると顔見知りの自転車のお兄さんがいた 二年ぶりと言うのですが 私が自転車族になってからでは三年も経っている 自生地の近くに住まわれていて 自生地で知り会い 度々 自生地以外で会うことが多かった 語らいは簡単に済ませて別れた 管理棟に向かっていたのが 何故か引き返した
 写真撮ってくれ
当サイトをご存じなので二年ぶりの記念にと思われてのでしょう 逆光だったので 何とか認識は出来るでしょう
 
レンリソウも咲き 見落としていたチョウジソウを あるおばさんに教われた 田島白も健在 今年は長生きですね
 
引き上げる途中のさくらそう橋で 欄干に張り付けたポスターを剥がして 粘着剤をしきりと吹いている福島さんがいた 凄いですね この方は 通常は剥がすだけで終わりなのに 張る以前の姿に戻す作業とは 頭が下がるばかりです

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終活わが生涯を振り返る第532話
21/04/19(月)  13:50更新
 
菜種梅雨?まさかの昨日と今日
11/05/12
昨日は休みなく降り続いた 今日は朝から霧雨 スミレの距について詳細に知りたいので出かけた なぜか 今朝は食べてもお腹がすく 初めて それこそ初めて武蔵浦和駅前の田島通りを越えた高架下の商店街で中華食にした

自生地は冷えて煙っていた 撮影は後回しにして中華食(ビーフン・鳥の酢豚風)を始めた ビーフンを五、六口食べたところでワゴンが少し離れたところで止りドライバーがこちらを見ているようだ 蝶の専門家の関口忠雄氏かと思い 食べながら表に出るとドアの窓が降りた

自然観察会指導員の千原肇さんの三十年来の友人だった 手招きして乗れと指示している 食事中にもかかわらず乗れという

知り合ってからこのかた花だの鳥だの話は少しだけしていたが きりりとした硬派だった 意見は右翼的ですが 天皇制反対と言っているので右翼ではない 左翼とも違う

小一時間話し込んだところで雨は本格的に降り出した ここで別れ 私は食事を平らげてから子供の森左岸土手側のグランドのツボスミレに愛嬌をふりまいた マクロレンズ 三脚がわりのボトルを車の中に忘れ 戻るのも面倒なので降りしきる中で撮影 思うようにはいかなかった

ムラサキサギゴケが冷雨の中で花弁を丸めていた
 
つづく      
明日は夏日になる予報なので 自生地参りは明日にしました 16日ら訪れた時はレンリソウのツボがあった 先端だけピンク色 と言うことは明日は花が咲いたでしょう 1年ぶりの再開です マメ科の花ですから似たような花は沢山ありますので 見落とす安い

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終活わが生涯を振り返る第531話
21/04/17(土)  13:40更新
 
私のお花畑は全滅 が幸いにも
11/05/14
自生地前の旧志木街道跡と元駐車場跡は除草していなかった

今年は何故か一度も立ち眩みにならない 今日は夏日になった 正午前でも異常無しだった

考えられる理由は 気温が上がっても湿度が低いからではないかな 蒸し風呂的な暑さには出会っていない これだろう 特別な手当てはしていないし 食べ物療法もなしなのだ 低湿度に感謝

5/2に取り上げた所為か 白もどきヘラオオバコが現れた
 
水門手前の元駐車場では 遅いなと悔やんでいた白と紅のニワゼキショウが大繁茂していた 小柄のブルーはなかった
 
つづく       
  
今日は雨の予報 十時前後では小雨だったが 十三時半現在では雨の卦はない
 
今年の自生地の出来は悪く 好い時もなく終わっている 自転車族ゆえ 出かけにくい 理由は 生まれつきの怠け者だからです
 
幸いと言うべきか 終活わが生涯を振り返る を主にしているため途切れなく掲載できていますが 何人見えられているのか 来訪者足跡ファイルが壊れているので確認できない
 
それとは関係なく 私自身の生命維持のために続けていきます
 
日曜日は休みます

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