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自然の四方山話6月

月前の目次 
 今日の昼間は一年で一番長い日 
 終活わが生涯を振り返る第584話 
 終活わが生涯を振り返る第587話 
.終活わが生涯を振り返る第582話 
 終活わが生涯を振り返る第585話 
 終活わが生涯を振り返る第588話 
 終活わが生涯を振り返る第583話 
 終活わが生涯を振り返る第586話 
 終活わが生涯を振り返る第589話 
    


終活わが生涯を振り返る第589話
21/06/30(水)  11:45更新
 
大変だ〜 左岸土手で除草開始
11/08/25
      
私にとって大事なのはピンクツユクサが消えること 道路側にも除草機が上流に姿を現した

ドライバーさんに事情を話したところ 100mも歩いて確認してくれた 貴重なものですから最後まで見届けたい ドライバーさんは
OKをしてくれ印までつけてくれた    
自転車道と旧志木街道跡の縁石の隙間に根を張り 水分不足にあえいでいたと思う 23日からの雨で潤ったのと イネ科植物が覆いかぶさっていたのを取り払っておいたのが 功を奏したのが今日は10輪も咲いていた 雨の中で撮影もままならないので早めに切り上げた
 
    
2021/06/30 
本格的な梅雨の様相でしたね 昨日は 超珍しい豪雨だった 総雨量は54ミリ 今日の朝方まで39ミリも降った 今夕から明日も豪雨の予報です 明日は病院ですが タクシーか コロナ問題で乗りたくないのです

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終活わが生涯を振り返る第588
21/06/29(火)  13:25更新
 
お盆期間異常気象なくご無事で
16/08/18(木)
朝から雨という予報で九時半までねんねした 最近は 何故か 十時間前後寝ていないと日中は 睡魔に襲われて目が明けられない 90歳ですよ
 
雨が降り出したのは十時半過ぎでしたが 5km北にあるアメダス地点では降らなかったようで 記録がない レーダーの時点でも降った記録はない
 
12日ぶりにドア前で 奇跡の花ピンク露草一輪が咲いてくれた 先に咲いた株であった 花びらは幅1p未満の小さなものでしたが 万歳ものです
 
つづく     
 
 
 
我が家のドア前に 本年の第一号ピンクツユクサが1輪咲いてくれました

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終活わが生涯を振り返る第587話
21/06/28(月)  11:15更新
 
可視化を嫌う検察 被告と共謀?
11/08/09
取り調べの全過程で可視化すると容疑者は供述し難いと早くから検察から言われていた 無能な検察から 恫喝・強迫・半暴力・半拷問を取り上げたら自白させられない 容疑者が供述するとき どの状況下でも供述はするものだ 下手な言訳を検察はしてきた

例の幼稚園バス運転手さんを冤罪で投獄したことが進化した科学調査で冤罪と判明 即時釈放したのを機に可視化が軌道に乗り出した

その矢先に 今日の asahi.com ニュースによれば

名古屋地検特捜部が全面可視化を実施した横領容疑事件で容疑者が動機を供述したのは、本人の希望で可視化を中止した後だったことが検察関係者から取材で分かった という

容疑者が担当弁護士から可視化を拒否できると教えられて拒否したのだという よくぞ こういう出鱈目を検察という組織がやらかすもんだね そして マスコミは鵜呑みにしている

該件を批判する根拠は 容疑者は弁護士だったからです 法律を知りつくした弁護士が可視化を拒否できることを知らなかったとは いえますか?

マスコミも肝心な時には 見ざる 聞かざる 言わざるを決め込む 悲しからずや

こんな見え透いた嘘を堂々とやらかすとはね

否 もしかすると可視化行為を無くす意図で横領弁護士と取引したかもしれないね
★可視化すると容疑者は供述し難い★
この妄想(恫喝・強迫・半暴力・半拷問権)を実行しやすいように肩書ある犯罪弁護士を利用して 実績を積み上げるとかの意図 怖いね 恐ろしいね
 
つづく 
 
梅雨時に 今朝は快晴 流石は梅雨時 11時現在では雲が全天を蔽い出した
 
左胸の激痛は収まらない 昨夕 洋式椅子に座ってのテレビ観戦中 クッショーン背当てを左胸に当てての観戦で 激痛が消えたかのような感じ そこでねんねする時に くつ下用カイロが2枚残っていたので 其の1枚を 左胸の最も痛いところに張り付けたが 古いためか 一時間程度で冷めてしまい 確認できなかった
 
掌で痛いところに当てていると激痛が薄くなるんですがね


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終活わが生涯を振り返る第586話
21/06/26(土)  11:11更新
 
白花・朱色露草の不思議な営み
11/08/08
今日は立秋だそうだ 言葉では様子がつかめないので長野市のライブカメラで見ましょう
お天道様は遠くへ遠ざかって小さくなっていますね 現在の位置は北回帰線と赤道の中間かな?
昨日の確実な情報によればピンクツユクサは影も形もなかったそうだ 誰かにごっそり持っていかれた感想だったようだ ところが 今朝は二輪だけですが ちゃんとありました

7/2は水門近くでシロバナツユクサの群落を発見 三日ほどして脱色系に変化し ついに消え失せた

8/2はピンクを発見 がらは藍色並みの大きさであった 続けて上流の企業グランド脇で25mも続くシロバナゾーンが出現した シロバナは藍色より三分の一ほど小さい ベルトゾーンも三日ほどで消えた 二、三輪残っているのは脱色系と相成る

8/3にピンクは消え 8/4と8/5は共に一輪 咲き方はそれぞれ東と西に向いて 8/6は三輪も咲いた 8/7は咲かず そして今日は二輪 東に向いていたのは虫に食われたのか傷んでいた

このようにピンクも白も藍色のように安定していない やはり突然変異ゆえかな ですが ピンクは期待できそうです
 
 
 
十一時現在まで 曇ったり晴れたりの連続 気温も26,5℃ この中で私は腹巻している 妊娠九ヶ月のお腹の中央で冷えて痛いので温めているのです 年は取りたくないですね
 
左胸の激痛は 痛み止め薬を飲んでも 効きだすのは一時間後 それから三時間後で徐々に痛みが戻ってくる これは死ぬまで付き合わされるのかな 哀れだな

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終活わが生涯を振り返る第585話
21/06/25(金)  12:15更新
 
種まきした白花露草が咲いた
11/08/05
今朝は二度寝して目が覚めたのが八時半 ぐずぐずして左岸土手について第一シャッターが09:58 南方向に怪しげな雲 降りて見ると昨日までとは違いピンクツユクサが正反対の西向きで咲いていた
ここを終えて大久保の行きつけのコンビニへ 白花を撮影している時よりも大雨だったのか 何処も水浸しだった コンミニの向かいに気象庁のアメダスがあるはずだが 発表では0ミリになっている どういうことだろうかね
自生地での撮影もこれで終えて引き上げるべく管理棟近くにあった時 バックミラーに変な影が スローして振り返ると 蝶の専門家の関口忠雄氏が自転車で追いかけていたのだった 開口一番 あの白花が咲いたのを知っていますか?だと

思えば 五月の半ばだったか関口氏から白花露草の種をまきますと言われた これは 故厚澤さんに教えられたシロバナツユクサを氏が種を採取して 翌年に水栽培に成功して 四年目の今年も自転車道に四、五十粒の種をまいた

厚澤さんは半年後に亡くなられ それを記念する意味で『アツザワシロバナツユクサ』と命名 種を採取して栽培に成功した関口氏の功績も記念すべく 厚澤・関口白花露草と命名した それが一株だけ 六輪も咲いたのでした
からっきし意気地のない私に凄い力量の人たちが 友として付き合ってくださる ぼかあ 幸せだ〜
 
つづく
 
 
 
昨夜は降りましたね 現在当りいっぱいの暑い雲 やっと25℃に到着 私道から我が家への上り端のシロバナツユクサは元気です クチナシの花も素晴らしい香りを撒き散らしています
 
昨日の診察で 肺と心臓にたまった水は其のままで変化なしと言う 水抜きはやめにして 左胸の激痛は痛み止めを出します 17時に飲み 1時間後に効きだした 不思議ですね あばら骨の激痛が鎮まるとは 整形外科医は否認していたのに やはり妖怪が住み着いたのかな 14歳になる我が家の飼い猫が 私が傍に寄るとさっと逃げるのだ ネコは 私にとりついた妖怪が見えるのかね


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終活わが生涯を振り返る第584話
21/06/24(木)  11:20更新
 
ピンク露草と25mも続く白発見
11/08/04
一昨日と同じ場所で同じ株からまたもピンクが咲いた 昨日の予測の根拠は一日花と言うことだったが そうではないらしい ならば 昨日は何ゆえに咲かなかったか

それはともかく 今日は徹底的にツユクサにこだわって羽倉橋近くの企業グランドへ足を伸ばした 田圃に送水するポンプ場から25mも続く白花露草が延々と咲いていた 昨日は逆のコースで見ていたが見落としたのか

突然変異種ではなく正真正銘の純白でした 今日も二度も良いことがあった 三度目はあろうとロト6を私が40年前に大当たりした方角の売り場で買う 前回も同じこと言って買ったが大外れだった(別方角)
シロバナフィルドでは純白はほとんど引っ込んで08:55しかなかった 脱色は結構あった
おかしな咲き方がよく目につきますね おかげさまで暇つぶしができて有難い 企業グランド側に回ったら昨日も通っているが気がつかなかった

約25mにわたって導水路に沿って純白が延々と続いていた 
 
つづく          
  
 
 
昨夜は 左胸の激痛で寝付かれられなかった 痛いのはあばら骨 左側のお腹が右腹よりも膨らんでいる 表皮と肉には痛みはない
 
今日は内科の診察日 肺と心臓にたまった水は抜けたかな

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終活わが生涯を振り返る第583話
21/06/23(水)  12:05更新
 
ツユクサで東大教授になれそう
11/08/03
サクラソウのインチキ論で東大教授になった女がいるんですから 長年撮り得た実像を添えて 屁理屈でまぶせば簡単だろう それほどのツユクサ漬けです
ピンクのツユクサはいなくなった あの株にはまだ蕾はあるはずだから もう一度ぐらいは見せてくれるかな?
 
つづく      
 
 
流石は梅雨時 さいたま市では正午の現在までは雨は降らなかったが 曇りでムシムシです 東京の渋谷では雨のようでしたね
 
左胸の激痛は収まる気配は全くない シップ薬を張って気分的に誤魔化しているがね 痛いよ

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終活わが生涯を振り返る第582話
21/06/22(火)  11:15更新
 
千年も待ち続けた恋人と出会う
11/08/02
小江戸川越周辺の草花に赤いツユクサがあって 遠出しない私には無理だと諦めていた それがシロバナツユクサを追いかけているフィルドでピンクツユクサと出会うとは まさしく千年も待ち続けた恋人の気分です もう二度と出ないでしょうね
 
シロバナツユクサフィルドでは 彼女らは今日は蒸しむしすると分かっていたのか白はすべて苞を割った程度でした この環境で朱色のがポツンと一輪あったのでした
 
つづく
 
 
今日は蒸し暑い 曇りなのに さいたま市では25度を越えた さぼり癖が身に付いちゃって 自生地へ出かける気が起きない
 
車族時代では楽だからか 毎日出かけていた 歩くのは 自生地 秋ヶ瀬公園内だけで 田んぼ地帯では アクセル踏まずのスロー走行で間に合った
 
こんなになってしまったのは やはり 95歳ゆえか

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今日の昼間は一年で一番長い日
21/06/21(木)  11:50更新
 
理由は 太陽が北回帰線に到着したことです 台湾の嘉義市の真上です 今日到着 明日から南回帰線に戻るため 四、五分短かくなります 詳しくは検索で見てください
 
本来は太陽が一番近くに来たのですから真夏の筈が 北極が暖められて日本列島が梅雨入りになることで 真夏とは程遠い 真夏になるのは 太陽が北回帰線から赤道との中間に去った時です 梅雨明けから八月末までの 短い期間だけです
 
つづく      

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